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素人まっちんぐ男優タツ君がSNSで知り合った不倫妻りりさん。彼女は、タツ君が男優という事には 気づいておらず、今回が3回目の東京デート。我ら撮影隊はタツ君から事前情報を知 らされ、綿密に打ち合わせを重ね、こっそりと撮影することに成功したのだ! 公園での逢引きを撮影。 「今日オシャレじゃん」などと服を褒め、ベンチに座って軽くトーク。 「今日、家行っていいの?」という不倫妻。 「もちろん。何時くらいまで大丈夫なの?」 「今日は、全然大丈夫。旦那帰ってこないから......w」 タツ君の家の玄関先にて。ここにも盗撮カメラが仕掛けてある。 玄関の扉を閉めるなり玄関先で濃厚キスからペッティングが始まる。 「あ...ちょっと......」 と言いながらも嬉しそうに感じまくるりりさん。 スカートをまくり上げて T バックのパンティがバッチリカメラに写ってしまう。 ソファに移動してイチャイチャが続く。 短いワンピースの裾とニーソックスの間からチラチラ覗く T バックのパンティが実にエロい。 服をずらしブラを露出させる。 ブラもずらして H カップあるという豊乳をボロンと飛び出させる。 乳首を舐めながらパンティ越しに女性器を触るタツ君。ハァハァと息を荒げるりりさん。 パンティをずらすと、さすが素人人妻というだけあって、毛の処理が甘い、実に毛深い性器が あらわになる。 その「リアルな」毛深い股間に顔をうずめて美味しそうにクンニを始めるタツ君。 シャワーも浴びていない状態でそんなところを舐められて 「やだぁ......ちょっと......」 と恥ずかしそうなりりさん。 しかし舐められているうちに 「あ......イク......イクイクイク......」 と静かに絶頂に達してしまった。 次はお返しとばかりにタツ君のパンツを下ろすと、怒張して上を向いた男性器が顔を出す。 それをうれしそうに手でしごく不倫妻。 ひとしきり手で性器の感触を楽しんだ後、我慢できなくなったのか 「口でしていい?」 と聞いてフェラをし始める。 ソファの上で桃のような尻を振りながら頭を上下させ男性器を愛おしそうに味わうイヤらしい 人妻がそこにいた。 そしてその爆乳でパイズリをさせたのち、コンドームをつけてソファでセックス。 コンドームの中にたっぷり出た精液を嬉しそうに見つめるりりさん。 2ラウンド目はベッドで目隠ししてバイブ攻め、フェラパイズリと一通り楽しんだあと今度は、 「生でもいい?」 と尋ねるタツ君。 「生はちょっと......」とさすがに抵抗する不倫妻りりさん。 しかし、 「中に出さなければ大丈夫でしょ」 と押し切られそのまま生挿入!! 旦那以外の生チ〇コに嬌声をあげ、いやらしく腰を振るりりさん。性器の結合部にバイブを当 てられビチャビチャと溢れる愛液が毛深い陰毛に絡み合って実にイヤらしい。 フィニッシュは正常位で 「中に出していい?」 「中は......まずいよ」 「あああ、我慢できない......」 「ちょっと待って!」 人妻に思い切り中出ししてしまったタツ君。 その後の対応なども含め、一件の価値があるビデオリポートとなった令和の東京不倫妻の姿 はぜひ動画で確認して頂きたい。
素人まっちんぐ女友達のまゆ。 いつも「いい人」扱いされて友達以上の関係に進展できない俺は、なんとかまゆと一線を 越えたいと思い、ネットである薬を発見した。 その名も「惚れグスリMAX」!!レビューを見てみると、 「素晴らしい効き目のもの!生涯モテない私に彼女が出来て幸せだ!」 とか、 「スムースなのどこレと大満足な効果に 3 度目のリピートをする!」 とか、 「安全なサポート体制で!貴様の女を必ずセックスに導くでしょう!!」 など、おおむね好評な意見で埋め尽くされていたので早速ポチッてみた。まゆに使ってみ ようと思う。 しこたま外飲みしてきて俺の家で飲みなおす二人。 相変わらず友達のように軽口を叩きながら二人きりで飲んでいても全くロマンチックな雰囲 気になどならないので軽く恋愛系の話を振ったあと試しに、 「俺はどういうポジションなの?まゆにとって」 などと聞いてみると 「マブダチだよ」 とそっけなく即答。 「何でも話せる友達」とのこと。こりゃ脈は無いのかな。 そのうち、「ちょっとトイレ」とまゆが席を立ったのでダメ元で例の「惚れグスリMAX」をまゆの グラスに仕込む。 (ちなみにトイレにも盗撮カメラを仕掛けておいたので後で楽しもうと思う。) 戻ってきたまゆは相変わらずいい飲みっぷりで薬入りのビールを飲み干す。 そのまましばらく飲みが続く......。 次第にまゆの様子が変わってくる。 ソファに深くもたれかかり口数が少なくなってきた。 なんだか焦点の定まらない目で俺をガン見してくる。 酔っているのか?と思って 「寝たの?」 など声をかけると、すっと真顔に戻って、 「試しにー......ほっぺにチューしてみて」 などとわけのわからないことを言いだした。 なんの試しなのだかわからないけど、犬にでもキスするノリでほっぺたにキスをしてみる。 すると 「軽っ」 と言われてしまう。 キスしてみて「男女の関係になれるか」試してみたい、とそういうことなのだろうか? 「もう少し長く」キスをしたいと要望してくるので、今度は口にキスしてみる。 自然に舌を絡めあう俺たち......。 さすがにベロチューしていると俺もムクムクと性的欲求が高まってくる。 まゆもトロンと潤んだ目で俺を見つめてきている......。 なんだか暑くなってきて着ていた厚手のパーカーを脱いで半袖シャツ一枚になる俺。 まゆの頬も上気しているので、 「脱いだ方がいいんじゃない?」 と声をかけると素直にジャケットを脱ぎだした。 なぜかそのまま下に着ているシャツも脱ぎだし、ビックリしつつもそのまま見ているとスカート も脱ぎだし、スポーティなイカしたアンダーウエアがあらわになる。 一瞬で俺のチ〇コはフル勃起になってしまい、それを目ざとく見つけたまゆは、ズボンの上か ら俺の股間をさすり、 「なんかでっかくなってない?」とか言うので 「なってないよ」と答えると、 「じゃあ見せてー」などと言ってくる。 パンツの上から勃起したチ〇コをしごいてくるので、こちらもお返しとばかりにスポブラの上 からまゆの胸を揉む。するとますますチ〇コが熱をもち、我慢汁が溢れてくる。 好奇心旺盛な少年のようなキラキラした瞳で、俺のズボンのチャックを開けて怒張したチ〇コ を取り出すまゆ。 嬉しそうに生のチ〇コを手で包み上下にしごき始める......。 「ああ......」 思わず声が漏れてしまう俺。 しばらく手コキされたのち、俺もお返しにまゆのパンティに手をやると、グレーのスポーティな パンティにじっとりと染みが出来ていた......。 それをなぞると、 「ああ...っあっ......」 と聞いたこともないメス声でよがり始める。 ここから先はもう止まらない。止められない。 ずっと「友達関係」として抑えられていた欲望が一気に噴き出して、フェラ、クンニ、シックスナ インと続いて、コンドームも付けずに「マブダチ」の熱く濡れたマ〇コに怒張したチ〇コを思い 切り突き刺した!! その一部始終はカメラに収めたのでぜひ動画で体感して頂きたい。
素人まっちんぐ風俗系情報通の友人から仕入れた情報によると、ヤれる率が高い巨乳メンズエステがあ るとの事で、潜入撮影を試みることに!担当してくれたのは、とても優しくてHな帰国 子女、爆乳Jカップのみのりちゃんという子だった。 胸元が大きくはだけ、パンツが見えそうなほど短いスカートという衣装で現れたみのりちゃ ん。 いや、こんな格好でマッサージなんか受けたら誰でも立っちゃうだろうにw さっそく問診。 「今日はどこかお疲れで来たんですか?」 「首とか肩とか......」と答え、相手の様子を伺いながら、 「下半身とかも......重点的にお願いしようかなw」と答えると、 「下半身?」と聞き返し、 パッと笑顔を見せて 「そういうお店じゃないですよw」と答えるみのりちゃん。 「でも......疲れてるんですか?」と股間をサスサスさすってくる。 なんだなんだ?この店は。OKなのかダメなのかよくわからないぞ。 うつ伏せ状態で全身オイルマッサージ。普通に気持ちいい。 「下半身が疲れているということでしたけど......最近、オナニーとかしてないんですか?」 などと聞いてくるみのりちゃん。 「え......?足のことだったんですけど......」と言うと、 「ああ、足?勘違いしちゃったw」などと言って笑う。 仰向けにさせられ、ベッドの俺の頭側に立って胸のあたりをマッサージしてくる。 この体勢だと、みのりちゃんの大きなバストが俺の顔面に覆いかぶさるようになる。 当然、俺のチ〇コはガチガチに勃起する。 それを知ってか知らずか、股間のほうまでオイルを塗って刺激してくれるみのりちゃん。 紙パンツに手を入れ、俺の竿に触れるか触れないかのあたりまで刺激してくる。 これはもう我慢できない。いよいよ交渉してみようと思う。 「料金上乗せするからさ......」と股間を指し示し、 「ちょっと、してほしいんだけど」 と頼む。 「えーどうしよっかなw」としばらく迷うような様子を見せ、 「お兄さんだけ、特別ね」と微笑むみのりちゃん。 紙パンツを下ろし、怒張したペニスを優しく手のひらで包んでくれる。 暖かな手の感触に全身を快感が巡る。 優しい微笑みでこちらを見つめながらゆっくりと手を上下させ、刺激をあたえてくれる。 俺のほうも自然に手が伸び、みのりちゃんの大きな胸を揉ませてもらう。 至福の時間が流れ、このまま射精してしまってもいいかという気分にすらなる。 しかし、せっかくだからもっと色々楽しませてもらおう。 フェラを頼むとあっさりと応じてくれた。 暖かな口内の感触にゾクゾクくる。 そのままパイズリ。Jカップはあろうかという爆乳に挟まれ継続的な刺激を与えられる。 こちらも攻めたいと伝えると、パンティを脱いでくれ、パイパンなアソコを見せてくれた。 肉付きのよい陰唇に綺麗な膣口。 指で軽く刺激するだけで、トロトロと愛液が溢れてくる。 思った通り、エッチが好きな子なのだろう。これは通ってしまいそうだ! そのままコンドームをつけてセックス! たまらずにすぐに果ててしまった......。 お茶をもらってリラックス。 延長して2ラウンド目は、一度射精して落ち着いたのでじっくり時間をかけて濃厚プレイ。 さらに、追加料金分のサービスとして2回目はまさかのノーコンドームを許可してくれた!! その極上サービスはぜひ動画で体感してほしい!!
素人まっちんぐ若干グレー目な SNS で「報酬を支払うので〇〇な個人撮影をさせて下さい」と募集をかけた ところ、まさかの真面目そうな美人秘書が応募してきてくれた! 社長秘書をしているという「みゆさん」と名乗る女性。 いかにも真面目そうで理知的な美人顔でスタイルも良い。手足が長くスラっとしているものの、 保守的ファッションの服の上からでもよくわかる豊かな胸の膨らみが「女」を主張している。 「職場はオジサンばっかりだし......」 などと話し始めたみゆさんが語るには、ルーティーン化された毎日同じ事を繰り返す業務に嫌 気がさし、スリルを求めて今回応募してきたのだと言う。 「彼氏とかは......?」 と踏み入ったプライベートな話題を振ると、若い女性らしく、はにかんだ笑顔を見せて 「いないです......w」 と笑う。 おそらく学生時代は勉強漬けでいい学校に進学していい職場に就職して「はっちゃけた遊び」 などとは無縁のまま青春時代を過ごしてきて、今になって若い体を持て余しているのだろう。 「持ってきたモノがあるんですけど......」 と袋を取り出すみゆさん。 「着てみたかったものがあって......」 袋の中に入っていたのはレース使いのいやらしいコスチュームだった。 「着てみていいですか......?」 彼女ほうからそんなイヤらしい提案をしてくれるのならば断わる理由なんかあるはずがない。 「あ、全然いいですよ」 と言うと驚いたことに、煌々と明りのともるリビングルームのど真ん中で着ている服を脱ぎだ したのだ。 真面目そうな秘書の仕事着を脱ぐと、思った通り大きなブラに包まれた見事なバストが顔を出 す。後から聞いた話だと‘J カップ’はあるのだという。 おそらく海外製であろう規格外の巨大なブラからはみ出そうな勢いの双肉が解放を求めて窮 屈そうにしている。 「ちょっと恥ずかしい......w」 などと言いながらも俺が見ている前で、ブラも取ってしまう。 「ボロンッ」と音がしそうな勢いで飛び出す特大の乳房。若くハリがある肌とはいえ、さすがに 重力に耐えきれずに若干の「釣り鐘型」をしているオッパイだった。 レース使いのところどころ穴の開いたような卑猥なボディスーツに着替えるみゆさん。 着替え終わって全身を撮影させてもらっていると、こちらから何も要求していないのに俺の足 元に跪いて 「もう我慢できない......」 などと言う。 イヤらしい恰好に着替えてスイッチが入ってしまったのか、普段とは違う自分に変身した自己 暗示なのか、積極的に俺のズボンのホックを外しだす。 うっとりとした美人顔のまま上目遣いで 「いいですか......?」 などと言われながらズボンを下ろされたら、「ダメです」などと断る男はいないだろう。 「あ、全然......大丈夫ですよ」 当然、俺のペニスもすでに芯が通って固くなってきている。 そのペニスを見て嬉しそうに笑って、丁寧な手つきでさわさわと撫でながら 「勃ってるw」 というみゆさん。 「こんなん目の前にしたらねぇ......そりゃあ...」 などと言い訳している俺を無視して、チ〇コに鼻を近づけて 「......いい匂いする......」 などというみゆさん。かなりエッチな女性のようだ。 幸せそうな表情でチ〇コの先をチロチロと舐め始める。恍惚の表情を浮かべているであろう 俺の顔を上目遣いで見つめながら「パクッ」と亀頭を口に含む。 背筋が反ってしまうような快感に包まれ思わず声が漏れる。 イヤらしいボディスーツに包まれた美人秘書に跪かれてフェラを受け、早くも射精感が高まっ てしまう。 自らボディスーツをめくって乳房を露出させるみゆさん。 我慢汁と彼女の唾液でドロドロになった男性器をそのJカップの双乳で挟み込みやわやわとし た刺激を与えてくる。 我慢の限界が近い。 ベッドに移動して今度は俺が彼女を気持ちよくさせる。 乳首を口に含み豊かな胸を揉みしだき、股間をまさぐる。 ボディスーツの股の部分をずらすと、まるで無毛の、愛液でヌルヌルになっている綺麗な女性 器があらわれた。 色素沈着が少なく、陰唇を開いて内部を見ても、中までほぼ「肌色」という綺麗なマ〇コをして いた。 指を挿入してクリトリスを舌で刺激する。 サラサラとした愛液がとめどなく溢れてきて、クンニを続けていると 「ちょっとイキそうかも......」 と甘い声を漏らすみゆさん。優しく「いいですよ」と言いながら手マンとクンニを続けると静か にイッてしまったようだ。 指を引き抜くとうっとりとした表情で 「早くチ〇チン挿れたい......」と懇願してきた。 かなりエッチな女性なので、ダメもとで 「生でも大丈夫?」と聞いてみると、夢見心地の表情で頷いて 「......このまま、挿れて......」と答えてくれた。 さきほどから我慢汁を垂れ流して限界が近い敏感な亀頭をよく濡れた膣口に押し当てる。 「すごい暖かい......」 と恍惚の表情を浮かべてつぶやく美女を見つめながらゆっくりとペニスを膣内に侵入させて いく...... 熱く脈打つ肉壁を割り広げながら亀頭がゆっくりと奥まで到達すると膣内でビクビクと痙攣し だした。 ......様々な体位でセックスを楽しんでたっぷりと中出ししたあとは、再び秘書の衣装に着替え てもらってオナニーを撮影したり、また別のエロ衣装で手足を拘束しての2ラウンド目のセック スを楽しんだり、最高の動画を撮影することができたので、ぜひ体感して頂きたい!!
素人まっちんぐ今、若い「立ちんぼ」が多く集まると噂の関東、某駅の北口。 相場の倍額出したらどこまで OK してくれるのか検証してみようと思う。 その某駅北口にて。 スタイルの良い「いかにも」って感じのコを発見。声をかけてみる。 「こんにちは~。すいません、待ち合わせとか......ですかね?」 するとその女性、微笑みながら 「いや......全然」と答える。 「こんな寒い中......。声かけられるの、待っていたって感じですか?」 と聞くと笑ってうなずく。 「お金とか......欲しい感じですか?」 と、ダイレクトに聞くと恥ずかしそうにうなずいて 「......まぁ......w」と答える女性。 これなら話は早い。さっそく交渉開始。 現在の‘相場’は「オッサンが書いてある紙」三枚ほどだが、自分はその‘倍’出すと伝える。 その代わりに「ビデオ撮影」と「生ハメ中出し」を要求する。 要求内容と金額の大きさを天秤にかけて迷っている様子の若い女性。 ここでダメ押しとばかりに、 「OK してくれるならもう一枚オッサン出してもいい」と伝えると、 「もう一枚......?じゃあ......いいかな......w」 と、はにかみながら了承してくれた。 「ゆいちゃん」と名乗るその女性とホテルにて。 俺がシャワールームから出てくると、ゆいちゃんはソファに座ってなにかを読んでいた。 ソファに座った状態で足をベッドに投げ出しているのでミニスカートの裾からスラリと伸びた 太ももが目につく。 綺麗な足に目が行きがちだが、その「読んでいるもの」が目に入るとそっちが気になってしまっ た。 それは若い女性が読むには不自然な、古い少年漫画だった。 現在アニメ化しているわけでもリバイバルヒットしているわけでもない作品で、 「なぜそんなの読んでいるの?」と聞くと、 「携帯の......容量が無くなっちゃって...」と話し始める。 安いプランを契約して一日中「たちんぼ」を続けているせいだろう。 スマホの使用量制限が上限に達してしまい、ヒマな時間は拾った漫画などを読んで過ごしてい るらしい。 よほどお金がないのか、そんなゆいちゃんが愛おしくなってきた。 漫画を取り上げ、キスをする。 目をつぶってキュッと口を閉じていたが、優しくついばむようなキスを続けると少しずつ口を 開いてくれたので、その中に舌を差し入れ、舌同士を絡ませる。 ニットのトップスの上から胸を揉むと 「まだお風呂、入ってない......」と恥ずかしそうに言うゆいちゃん。 「俺さ、お風呂入ってない方が好きなんだ」と答えると恥ずかしそうに笑うゆいちゃん。 「俺は浴びたから、いいでしょ?」と言うと 「うん......まぁ......」と言うゆいちゃん。 ニットをめくると、海外製だろうか?規格外の大きさのブラに包まれた双乳があらわれる。 「自分でめくって欲しいなそれ。」 と伝えると、恥ずかしそうに、しかし従順に応じてブラをめくって形のよい乳房と色の薄い乳 首が露出される。 乳首の中心に向かうほど色ずく色の薄い乳輪なので、境目がよくわからないほどだった。 しっとりとした乳房を手で包み、乳首を指先で転がす。柔らかな先端が少しずつ固く隆起して いく。 「乳首舐めたい」と言って口に含むと、わずかなしょっぱさを感じた。 舐め続けていると乳首の先から分泌液が出てくるのを感じて興奮で俺の股間も熱くなってく る。 パンティも見たくなってミニスカートをめくると、それはショートパンツと一体になった形状の スカートだった。 しかし、ショーパン部分からもパンティが透けて見えていたのでそのまま手で股間をまさぐる。 ショーパンとパンティ越しにも股間が熱をもって湿ってきているのが感じられた。 しばらくイジったあと、そのスカートを脱がせると洗ってない女性器からムワっと匂いが漂って きた。 有機的な‘メス’の匂い。 本能的に勃起してしまう動物的フェロモン臭だ。 一日たちんぼをしていて蒸れたピンクのパンティから欲情を誘う芳香がとめどなく溢れる。 パンティをずらすと、良く濡れたパイパンマ〇コが姿を現し、匂いがますます強まる。 テラテラと濡れて輝くピンクの性器を見ていると我慢ができなくなって口を近づける。 強いアンモニア臭と魚介類のような匂いが鼻を突き、陰唇を舐めるとヌルヌルとした舌ざわり に、酸味と塩気を感じた。 コレコレ。ビールのツマミになりそうな、洗っていないマ〇コの味がたまらないのだ。 舐め続けると次第に臭いは収まり、サラサラの愛液の感触だけが残るようになった。 ベッドに横になって、今度は俺もフェラをしてもらう。 ギャルっぽい見た目と‘たちんぼ’なんかしていることから、さぞ上等なテクニックを持ってい るのかと思ったが、思いのほかたどたどしい動きで「フェラは不慣れなのかな?」という印象 だった。 もしかしたら特定の男と長く付き合ったりしていない為にしっかりとした‘調教’は受けてこな かったのかもしれない。 たどたどしいフェラながらも、その美しい顔と一級品のボディのおかげで俺のムスコはすっか りフル勃起になってしまった。 当然、その大きなバストでパイズリもお願いする。 パイズリはよく頼まれるのか、フェラよりも慣れた手つきでチ〇コをオッパイですっぽりと覆い つくしてハリのある乳房で極上の刺激を与えてくれた。 いよいよ我慢できなくなって、約束通りノースキンで挿入させてもらう。 グッチョグチョに濡れたマ〇コに射精寸前のイキリ立ったイチモツを奥まで突きさす......。 自分でも引くほどの量の精子を膣の奥深くに思い切り放出して少し落ち着いた頃、ベッドでゆ いちゃんが 「こんなに気持ちよくなったの初めて」 と言い出した。こういうお金をもらってのセックスでは初めて、という意味なのかな?と思っ て、 「でも彼氏とするときは気持ち良くしてくれるでしょ?」 と言うと、 「私、彼氏いたことない......」 と言う。 やはりそうか、‘たちんぼ’なんかしているわりになんだか男に不慣れなような印象を持ってい たがちゃんと交際をしたことがないのかもしれない。 なんだか気まずくなって 「なにか食べる?」 とルームサービスでピザなどを注文した。 よほどお腹が空いていたのか、美味しそうにピザをパクつくゆいちゃん。 全裸で食べているのが面白くて、 「食べながらマ〇コ見せて」 とお願いすると、恥ずかしそうに、しかし従順に大きく股を開いて食べ続ける。 とんでもないところを見られながら食事をしている現在の状況におもわずゆいちゃんも爆笑 してしまう。 ようやく打ち解けてきて2ラウンド目のセックスは、お金の関係を超えてちゃんと「愛のあるセ ックス」になれたようだ。 それはたしかにオッサン七枚以上の価値のあるものになったのでぜひ動画で確認して頂きた い。
素人まっちんぐマッチングアプリで知り合ったひなちゃん。自称人見知りでメンヘラ気質とのこと。 こういうタイプの女性はうまく落としさえすればなんでも言うことを聞いてくれる従順な性奴 隷になってくれる可能性が高い。 何度かの音声通話で緊張を解いてあげ、実際に会うところまでこぎつけた。 顔の一部を隠したプロフィール画像しか見れていなかったけど、実際会ってみるとびっくりす るほど美人でスタイルが良い! 「自分でメンヘラって言ってたけど、全然そういう感じしないよね」 「仲良くなると......ちょっとずつそういう所がでてきちゃうみたい......」 人見知りな性格を改善したいと思ってこうして男性と会ったりして訓練しているのだと言う。 俺に対して好意を持っていることは確信できたので、手を握ったり肩に手を回したりして少し ずつ距離を詰めてみる。 緊張しつつも抵抗はしていないので、「これはイケる」と確信して、 「撮影、OKなんだよね?」と聞いてみると 「恥かしがりを治したいし......」といいながらそっと親指を立てて見せてくれた。 撮影しながらキス。 ついばむような短いキスを数回繰り返すとひなちゃんはなぜか一旦上を向いて、その後、自ら また唇を合わせてきてくれた。 なんだか不自然な挙動でキスを続けているので 「どうしたの?」と聞いてみると、 「息吸うタイミングがわからなくて......」と恥ずかしそうに言う。 キスに慣れていないのか?あまり経験人数は多くないのだろうか。 大きな胸を服の上から揉みしだく。あえて空気を読めないフリして 「何カップ?」と聞くと 「G か H か...それくらい」と素直に答えてくれる。かなりの大きさだ。 ニット素材の服越しにも柔らかで温かい肉の感触が手に伝わり、俺の股間にも血が巡ってく る。 しばらく揉んでいると、 「ちょっと待ってください」と揉んでいる手を制してきた。 「どうしたの?」と聞くと、 「緊張しているから......一旦......精神統一、したい」と訳の分からないことを言いだした。 なんだろうと様子を見ていると、ソファの上に体育座りになって両手を合わせて瞑想するよう なポーズを取りだした。 しばしの後、「大丈夫?」と聞くと 「はい、大丈夫です」とまたやる気になってくれたようだ。 変なコだなぁと思いながらも、まぁ気にせず服を脱がせると薄紫色の大きなブラに包まれた 双乳があらわれる。 ブラを外すと、見事なまでに形の良いバストがあらわになった。 たしかに、G か H カップくらいはあるであろう巨大なオッパイが若さゆえのハリでギリギリ重 力に打ち勝ち、キレイな「おわん型」いや、このデカさなら「ドンブリ型」とでも言うべきか...... 美しい形状を保っている。 生のおっぱいを揉みしだくと、キュッと唇を噛みしめて羞恥に耐えるひなちゃん。 乳首をつまむと、 「これ......感じてもいいんですか?」とまた訳の分からないことを言いだす。 「ん?いいよ」と答えると目をつぶってしぼりだすように 「ンン......」と喘ぎごえを漏らす。 そのまま股間に手をやるとパンティ越しにもわかるくらいにじっとり濡れていた。 軽く指で刺激したのち、パンティを脱がすと驚いたことにパイパンだった。 前の彼氏の趣味なのか、自分で剃ったのか?かなり綺麗なので脱毛したのかもしれない。 クンニしてみるとシャワーも浴びていないのに、ほとんど匂いもなく、よく濡れた女性器特有 の酸味の少ないサラサラとした舌ざわりの愛液に覆われたマ〇コで、ずっと舐めていたい気持 ちにさせられた。 舐めている間もひなちゃんは、素直に気持ちよさそうな吐息を漏らしていて「可愛いなぁ」とい う一時的な恋愛感情が高まる。 今度はこちらもフェラをしてもらう。 さすがに初めてではないのだろうが、たどたどしい口の動きに興奮が高まる。 フル勃起したあとは当然、その大きな胸でのパイズリも頼んでたっぷりと刺激していただく。 やわやわとしたオッパイの感触にそろそろ我慢の限界がきて挿れようとすると、 「あれ?ゴムは?......ゴム、付けないんですか?」などと聞いてくるので、 「いらないでしょ。だって愛のあるセックスなんだから」と答えると、 「そういうものなんですか......?」と納得したような、していないような微妙な表情を浮かべる が、そのまま構わず生のチ〇コを女性器にあてがう。 いまにも射精してしまいそうな我慢汁のあふれる敏感な亀頭がよく濡れた肉壁を割り広げて ニュチニュチと膣の奥深くへと進んでいく......。 おそらく初めてであろう生のチ〇コに喘ぎ声をあげるひなちゃん。 何度もピストンを繰り返し、その嬌声はどんどん大きくなっていく。 喘ぎながら 「ねえ、捨てない?」とまた訳の分からないことを言いだすひなちゃん。 「ん?」と聞き返すと 「私、気持ちよくなると捨てられちゃうの......」などと言う。 「私がイッたら捨てられちゃう......」などと言いながら快感に耐えるひなちゃん。 今までの男にも、数回ヤったらヤリ捨てられてきたのかもしれない。 俺もそのうちの一人になるのかもしれないが 「大丈夫だよ」 とだけ答えて、欲望のままに夢中で腰を振り、膣の奥深くにペニスを突き刺し思いきり精子を ぶちまけた。 その後、一緒に風呂に入ってイチャイチャを楽しみ、俺の趣味全開のエロ猫ちゃんコスチューム に着替えさせ、2ラウンド目もじっくり時間をかけて楽しんだ。 プレイの最中、何度も「捨てないでね、捨てないでね」と繰り返すひなちゃん。 ちょっとウザくも感じたが、優しいフリだけしていればなんでも言うことを聞いてくれるエロ奴 隷になってくれるので、やはりメンヘラ女子は使い勝手が良いなぁと確信できた一日であっ た。